やっときた。
遅ればせながら苗を植えた朝顔6種が2階のリビングの窓を覆い始めた。

もう少し早く、植えていたら猛暑のピークの頃、有効に機能していたのだが、、、と思うのだが、まあ、この時期でも猛暑が続いているため、まあ、いいかというところだろう。

宿根朝顔(琉球朝顔)以外は花も咲かせ、一応勤めは果たせたかと思う。
問題はこれから。
果たして、ゴーヤの種はどうなっているのだろう、、と思うのだが、朝顔さんがここまで来ているのでよしとしよう。
今週末にでも確認しておこう。

自然の緑は文句なしにいい。
やはり自然の力にはまだまだ人間は及ばない。

朝顔は江戸時代の品種改良により、本当に多岐にわたった。
現代も改良が続いているのかどうかわからないが、まずは、当初の目的達成。